むちゃくちゃ話題の『ヴィンチェンツォ』見ました!

見終わってちょっと今ロスです・・・

あらすじ

イタリアマフィアの顧問弁護士ヴィンチェンツォ・カサノ(ソン・ジュンギ)は、クムガ・プラザに隠された金塊を手に入れようと、5年ぶりに韓国に戻ることに。

しかし、大企業「バベル建設」が再開発のために商店街を取り壊そうとしていることを知ったヴィンチェンツォ。

取り壊しを拒む商店街店主達の代表で弁護士のホン・ユチョン(ユ・ジェミョン)に協力することになったヴィンチェンツォだったが、「バベル製薬」の不正を暴こうとしていたホン弁護士が事故で亡くなってしまう。

一方、ホン弁護士の娘で大手弁護士事務所「ウサン」に所属するホン・チャヨン(チョン・ヨビン)は、インターンのチャン・ジュヌ(テギョン、2PM)と共に「バベル製薬」側の弁護を務め、父であるホン弁護士に対立する立場にいた。

しかし、ヴィンチェンツォからホン弁護士の死に「バベル製薬」が関係しているかもしれないことを聞かされたチャヨンは、「ウサン」を辞めることに。

そして、父であるホン弁護士の事務所を継いだチャヨンは、ヴィンチェンツォと一緒に「バベル製薬」の不正を暴こうと決意するのだが…。

感想

残酷なところもいっぱいでこわかったけど、笑ってしまうところもいっぱいでホンマにおもしろかった!

悪には悪で立ち向かう。ヴィンチェンツォ・カサノ(ソン・ジュンギ)なんてキレイなんでしょ。

もうクムガ・プラザの住人たちと一緒で、私も虜になってしまいましたよ♡

住人たちも個性豊かで、濃すぎて(笑)

みんなが集まるシーン、わちゃわちゃしてむっちゃ好きでした。

約1時間半×20話 見始めたら次が気になって気になって、寝不足なりながら見ました。

ホントにおもしろかった~!

ソン・ジュンギの他の作品も見てみようと思います♡